神奈川圏央道連絡調整会議
神奈川圏央道連絡調整会議とは
首都圏中央連絡自動車道(圏央道)は、都心から半径約40~60kmの位置に計画され、3環状道路の一番外側に位置する延長約300kmの高規格幹線道路です。
圏央道の開通で形成される広域的な高速道路ネットワークにより、沿線の企業立地の促進や広域的な観光交流の推進による観光需要の創出など、地域産業の活性化が期待されます。また、国際コンテナ戦略港湾である京浜港(東京港、川崎港、横浜港)や羽田空港からの物流の効率化を支え、日本の国際競争力と成長を支えます。
神奈川県圏央道連絡調整会議は、事業者である国土交通省及び東日本高速道路株式技社と沿線自治体などにより、現在の工事や用地の状況について情報共有を図るものです。
委員会資料
令和元年8月28日 第1回
開催案内(記者発表)[PDF:390KB]![]()
開催結果(記者発表)[PDF:4.8MB]![]()
令和2年1月16日 第2回
開催案内(記者発表)[PDF:391KB]![]()
開催結果(記者発表)[PDF:7.0MB]![]()
令和4年8月4日 第3回
開催案内(記者発表)[PDF:1.8MB]![]()
開催結果(記者発表)[PDF:9.6MB]![]()
令和4年12月15日 第4回
開催案内(記者発表)[PDF:1.8MB]![]()
開催結果(記者発表)[PDF:7.5MB]![]()

