関東地方整備局は、関東1都8県の道路や河川、港湾・空港といった社会資本の整備を通じて、安心・安全で豊かな地域社会を支えるという、重要な役割を担っています。関東地方整備局が担っている『5つの仕事』と、この『プロジェクトの進め方』を紹介します。
仕事はもちろん、プライベートも充実させている関東地整の職員たち。局内には事務所単位で構成されている部や、所属部を超えて活動するサークルなどがあり、それぞれに活動を充実させています。そこでは新しい職員たちとの出会いがあり、普段の仕事を超えたところでの付き合いがよりチームワークを強いものにしています。
平成18年度に関東地方整備局に入省した新人職員たちにアンケートを実施。現在の仕事から生活環境まで、思いや考えをストレートに綴ってもらいました。
関東地方整備局にとって、いちばん大きな財産は人材です。関東地方整備局では平成17年度に「人材育成基本方針」を策定し、国民から信頼される組織づくりと職員の能力向上を目標とする制度を導入しました。
国土交通省は、災害への脅威の時代にあって、災害と共存し、その被害をいかに抑えていくかという“防災担当省庁”としての新しい期待を担っています。
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