道路
昨年末に首都直下地震の被害想定が12年ぶりに見直されたことを踏まえ、道路の視点に立ち防災・減災について考える座談会を令和8年2月12日に開催し、歴史学者の磯田道史氏、国土技術研究センター理事長の徳山日出男氏、橋本関東地方整備局長が「首都直下地震への備えと強い道路の必要性」について対話しました。
開催概要を以下の特設サイトに掲載していますのでご覧ください。
<テーマ>
(1)首都直下地震の「自分ごと化」に向けて
(2)大規模災害時における道路の役割
<出演者>
磯田 道史氏 [国際日本文化研究センター教授・歴史学者]
徳山 日出男氏 [(一財)国土技術研究センター理事長・(株)電通総研名誉フェロー]
橋本 関東地方整備局長
<司会>
奥村 奈津美氏 [防災アナウンサー]