河川
関東地方では、水害・地震・噴火など、様々な大規模災害が想定されています。
関東大震災では、多くの方が都心から北関東などへ一時的に避難したほか、能登半島地震においては、自治体間の対口支援も実施され、多くの方が被災地以外へ避難しております。
災害時の相互支援を実施するためには、平時からの連携・交流が重要であるとともに、このような広域連携は相互の地域・自治体にメリットがあります。
そのため関東地方整備局では、関東圏の防災力の強化を図るため、首長によるミーティング開催等を通じ、広域連携のための伴走支援を実施しています。
【第4回】令和8年1月13日(火):北とぴあ[PDF:363KB]
※参加自治体:25自治体(うち首長参加20名)
【第3回】令和7年2月6日(木):北とぴあ[PDF:362KB]
※参加自治体:24自治体(うち首長参加17名)
【第2回】令和6年6月26日(水):北とぴあ[PDF:306KB]
※参加自治体:23自治体(うち首長参加20名)
【第1回】令和5年12月13日(水):川場村役場[PDF:359KB]
※参加自治体:7自治体(うち首長参加6名)
国土交通省 関東地方整備局 河川部 水災害対策センター
〒330-9724 埼玉県さいたま市中央区新都心2-1 さいたま新都心合同庁舎2号館
電話:048(600)1482(代表)