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生産性向上の取組

  • 新技術・技術開発

    建設技術フォーラム

    令和8年度 開催概要

    令和8年度の建設技術フォーラムは「インフラDXが現場をかえる。未来を創る。」をテーマに、関東地方整備局におけるインフラDX推進の取組みや、大学連携による技術開発について下記の通り開催いたします。

    建設技術フォーラム

    令和8年度 発表プログラム

    建設技術フォーラム タイムスケジュール
    開会 13:30~13:35 開会挨拶 関東地方整備局長
    西澤 賢太郎
    発表資料

    イベント終了後
    掲載予定
    発表動画

    イベント終了後
    掲載予定
    発表 13:35~13:50 関東地方整備局におけるインフラDX推進の取組 関東地方整備局 企画部長
    清水 将之
    13:50~14:10 道路GISプラットフォームによる構造物管理の効率化・高度化 関東地方整備局
    関東道路メンテナンスセンター長
    小川 渉
    14:10~14:30 AIを活用した砂防施設点検の効率化 関東地方整備局 河川部
    河川計画課長補佐
    矢野 敦久
    14:35~14:50 災害対応の迅速化・効率化 関東地方整備局 統括防災グループ
    防災室長
    本住 武司
    14:50~15:05 国営公園におけるインフラDXの取組と横浜グリーンエクスポについて 関東地方整備局 建政部
    公園調整官
    秋山 義典
    15:05~15:20 横浜港新本牧ふ頭における港湾DXの取組 関東地方整備局
    京浜港湾事務所長
    國松 靖
    15:30~15:50 高炉スラグおよびサイディング切削粉を活用したジオポリマー系固化材による
    山間部砂防技術の開発
    芝浦工業大学
    教授 稲積 真哉 氏
    15:50~16:10 水上ドローンによる地下トンネルの無人化点検診断システムの技術研究開発 早稲田大学
    教授 佐藤 靖彦 氏
    16:10~16:30 地下トンネル変形・変状計測システムの開発 東京大学大学院
    特任教授 全 邦釘 氏

    「Construction Xross」とは

    Construction Xross2026

    「Construction Xross (略称:C-Xross〈シークロス〉 )」とは、“X-Tech."(クロステクノロジー)を取り入れた建設技術を表したものです。
    建設技術と他の産業の技術を融合させ、建設産業の一層の発展を促す取り組みを表わす、事業の愛称としました。

国土交通省 関東地方整備局 所在地 〒330-9724 埼玉県さいたま市中央区新都心2-1 さいたま新都心合同庁舎2号館電話:048(601)3151〔受付時間:9時15分から12時00分、13時00分から18時00分〕 FAX:048(600)1369