首都圏中央連絡自動車道(圏央道)は、東京都中心部から半径約40〜60kmの圏域にある主要都市間を相互に結ぶ延長約300kmの高規格幹線道路です。 千葉県内(延長約95km)を背骨のような形で走る圏央道は、東京湾アクアライン、東関東自動車道(館山線・水戸線)、千葉東金道路と接続して新たな交通軸を形成し、地域の活性化、快適な観光・レジャーに寄与するなど、千葉県のバックボーン(背骨)となり、地域づくりを応援します。
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