災害情報
高崎河川国道事務所渇水対策支部は、下久保ダムの貯水量が回復したため、本日9時00分をもって警戒体制を解除し、渇水対策支部を解散する。
高崎河川国道事務所は、令和8年5月26日9時00分に渇水対策支部を準備体制から警戒体制に移行しました。
【理由】利根川水系神流川において、下久保ダムの貯留が減少を続け、令和8年5月26日9時00分より10%の取水制限を行うこととなったため。
高崎河川国道事務所は、令和8年4月28日15時00分に渇水対策支部を設置し準備体制に入りました。
【理由】利根川水系神流川において、当面まとまった降雨が期待出来ず、今後も下久保ダム貯水量の低減が予想されるため。