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かわづくり

  • 河川敷の利用について

    国有地は、主に運動場、公園として利用され、民有地は、ゴルフ場、農耕地等として利用されています。

    河川敷の利用状況

    運動場と利用している高水敷の写真

     烏・神流川の高水敷のうち約2割が国有地、約8割が民有地となっており、国有地は、主に運動場、公園として利用され、民有地は、ゴルフ場、農耕地等として利用されています。

    烏川52万8千平方メートルのうち、公園が15%、運動場が57%。神流川87万8千平方メートルのうち、公園が3%、運動場が97%。 烏川、神流川の高水敷内訳

    魅力あふれる河川空間を目指して・・・

    夕暮れの川の写真
    サケの稚魚放流の写真 サケの稚魚放流

    気ままなふれあい身近な自然・心なごむやすらぎの烏・神流川

     河川空間は、人と川、人と人との交流の場であり、地域の文化や歴史を育むために重要な空間です。オープンスペースとしての河川空間は、高崎市街地に残された貴重な自然であり憩いの広場として、重要な役割を担っています。

国土交通省 関東地方整備局 高崎河川国道事務所
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