多くの皆様に参加していただける、見学会や学習などの情報のご案内です。応募をお待ちしております。
「出前講座」とは、防災や環境の取り組みなど関東地方整備局の行っている事業について、わかりやすくお話しさせていただき、ご意見などを伺うものです。 主に公共性・公益性のある団体、機関等からのご依頼に応じて、各種会議、各種団体の勉強会、町内会、子供会、学校の授業等、関東地方1都8県どこへでもお伺いします。現在、国全体の施策から生活に密着した防災・環境問題まで選べる378の講座をご用意しております。
道路行政マネジメントを実践する栃木県会議では、昨年12月16日に第10回会議を開催し、「新たな主要渋滞ポイント候補箇所」52箇所を選定すると共に、アンケートを実施することになりました。 アンケートの主な内容は、データから選定された「新たな主要渋滞ポイント候補箇所」52箇所が皆さんの実感と合っているのか、52箇所以外で渋滞している場所がどこなのかをお聴きするものです。 皆さんから頂いたご意見を参考に、第11回会議(平成24年度当初予定)に諮った上で、「新たな主要渋滞ポイント」および「要対策代表箇所」を選定し、公表すると共に対策を進めていきます。
中部横断自動車道(長坂〜八千穂)については、平成22年12月より、計画段階評価を試行しています。 平成23年2月〜3月に第1回アンケート調査を実施し、「地域の課題」や「課題を解決するための目標」について、地域の皆様からご意見を頂きました。 この結果を踏まえ、今回は「周辺地域の課題を解決するための対策案」についてのご意見を伺います。
千葉国道事務所では、継続的に道路利用者の意見を収集し、交通安全事業に役立てるため、 事務所ホームページ内でのヒヤリハットアンケート調査を引きつづき行うこととしましたのでお知らせ致します。 また、平成22年度から収集しているヒヤリハットアンケートのとりまとめ結果についても、併せてお知らせ致します。
「武州・入間川プロジェクト」は、武州ガス株式会社、荒川上流河川事務所、財団法人埼玉県生態系保護協会を主体として、入間川流域で環境保全活動を行っている市民団体等を支援するための活動助成事業です。平成23年度には13団体に助成を行い、環境保全活動や環境調査など様々な活動に活用されました。このプロジェクトでは、河川を軸とした地域社会の活性化、さらに河川環境管理の質的向上を目指しています。