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1郷土の自然
1-1郷土の川、烏川・碓氷川 6
(1)烏川のすがた
烏川はどんな川?7
烏川本流の上流~下流のようす8
碓氷川本流の上流~下流のようす9
川の流れ方11
川原の石のようす12
(2)流れる水のはたらき
流れる水の三作用14
大雨のときの川の変化15
(3)流れる水のはたらきでできる地形
烏川本流・碓氷川のV字谷16
烏川本流・碓氷川の河岸段丘17
烏川本流・碓氷川の扇状地20
火山麓扇状地などにできた平たい谷底と土地利用22
烏川本流・碓氷川の滝23
1-2郷土の土地のなりたち 25
(1)地層からわかる郷土の土地のつくり
地層をつくるもの26
地層のでき方27
流れる水のはたらきでできた岩石28
地層からわかる烏川本流・碓氷川流域周辺の土地のうつりかわり31
地層からわかるむかしの湖沼の存在32
(2)火山活動や地震による大地の変化
火山の噴火による土地の変化33
火山から噴き出すもの34
火山のマグマからできた岩石37
火山噴火が起きるしくみ38
地震による土地の変化39
地震が起きるしくみ40
1-3郷土をとりまく山と自然 42
(1)烏川流域の山々と植物
烏川流域を囲む山々43
烏川流域の森林と樹木44
烏川流域のおもな花木、草花45
(2)烏川流域の動物
烏川流域にすむ哺乳類46
烏川流域にすむ鳥類47
烏川流域にすむ爬虫類・両生類48
烏川流域にすむ魚類49
烏川流域にすむ昆虫50
1-4郷土の天気と気候 51
(1)郷土の気候と天気のしくみ
雲と天気52
烏川流域の気候の特色53
(2)台風と天気の変化
台風が日本に与える影響54
群馬県で台風の被害が出やすいコース55
2郷土のくらし
2-1郷土の歴史と、くらしのうつりかわり 58
(1)烏川流域のむかし
烏川流域に人が住み始めた旧石器時代59
縄文時代の烏川流域60
弥生時代の烏川流域62
「古墳大国ぐんま」の時代の烏川流域63
奈良から平安時代の烏川流域64
鎌倉から戦国時代の烏川流域66
江戸時代の烏川流域67
幕末の偉人「小栗上野介」70
養蚕業で発展する明治時代の烏川流域71
(2)郷土の産業のうつりかわり
農地をひらく72
郷土の製造業74
林業75
郷土の温泉76
観光としての開発77
烏川の水力発電78
流域地域にあるダム79
2-2郷土に伝わる願い 81
(1)郷土の祭り・行事と伝統芸能
郷土に伝わる祭りと行事82
(2)郷土の発展につくした人びと
郷土の発展につくした人びと84
(3)郷土の伝説
烏川にまつわる伝説85
浅間山と榛名山の火山活動と災害89
3住みよいくらし
3-1住みよいくらしをつくる 92
(1)交通の発達とくらしの変化
道路をひらく93
烏川流域周辺の鉄道94
(2)衛生的で便利なくらし
水道95
下水道とし尿処理96
ごみ処理96
電気97
(3)くらしの安全を支える
事件・事故から地域を守る98
火災や自然災害から人びとを守る99
消防団の仕事100
3-2烏川流域の自然災害 101
(1)さまざまな自然災害とそのしくみ
さまざまな自然災害102
安中市の霜害と蚕の供養碑103
洪水104
土石流105
がけ崩れ106
地すべり107
(2)烏川流域で過去に起きた土砂災害
烏川流域で土砂災害が起きるわけ108
烏川流域の洪水災害・土砂災害109
災害による集落の移転(寛保ノ満水)110
明治43年の水害111
昭和10年の烏川水害112
昭和63年に起きた集中豪雨災害113
3-3自然災害から命を守る 114
(1)自然災害を防ぐための施設
渓流保全工115
砂防堰堤116
がけ崩れ災害を防ぐ施設118
地すべり災害を防ぐ施設119
火山災害を防ぐ施設120
(2)災害を監視して危険を知らせるしくみ
危険な場所の監視121
危険を知らせるしくみ121
(3)ハザードマップを生かす
ハザードマップ(防災マップ)とは122
火山防災マップ124
危険な場所を知らせる看板125
(4)防災情報の意味を知り、避難に生かす
危険を知らせる情報の意味126
最新の防災情報を手に入れるには127
(5)わたしたちにできること
早めの早めの避難で身を守る129
ふだんからの備えで身を守る130
土砂災害の前ぶれ132
資料
烏川・碓氷川流域の土地の高さのようす136
烏川・碓氷川流域の土地をつくる地質の年代137
日本の歴史のあらまし138
1 郷土の自然 掲載写真撮影位置図140
2 郷土のくらし 掲載写真撮影位置図141
3 住みよいくらし 掲載写真撮影位置図142