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災害情報

【風水害】平成26年10月5日 台風18号 京浜河川事務所

京浜洪水対策支部は、注意体制を解除し、支部を解散しました。

平成26年10月6日 18時00分 第四報

  • 京浜洪水対策支部は、 10月6日18時00分に注意体制を解除し、洪水対策支部を解散する。

    台風18号の洪水体制を取っていたが、全ての基準水位観測所で水防団待機水位を下回っており、今後も降雨が見込まれないため、京浜洪水対策支部は注意体制を解除し、支部を解散する。

平成26年10月6日 14時10分 第三報

  • 京浜洪水対策支部は、 10月6日14時10分に警戒体制から注意体制に移行しました。

    台風18号及び前線に伴う管内の降雨はなくなり、今後の水位上昇も見込まれず、14時00分現在、はん濫注意水位を上回っている水位観測所がなくなったことから、警戒体制から注意体制に移行します。

    ※14時00分現在 亀の子橋水位5.30m(はん濫注意水位 5.80m)

平成26年10月6日 9時10分 第二報

  • 京浜洪水対策支部は、 10月6日9時10分に警戒体制に移行しました。

    台風18号及び前線に伴う降雨により、鶴見川 亀の子橋水位観測所で、9時00分現在、はん濫注意水位(5.80m)を超え、更に水位が上昇することが見込まれることから、注意体制から警戒体制に移行する。

    鶴見川多目的遊水地では、6日8時55分から鶴見川の洪水が遊水地内に入っています。

    ※9時00分現在 亀の子橋水位 5.98m 【はん濫注意水位(5.80m)】

    鶴見川多目的遊水地の状況(10時50分) [PDF:278 KB]

平成26年10月5日 17時00分 第一報

  • 京浜河川事務所は、 10月5日17時00分に、京浜洪水対策支部 を設置し、注意体制に入りました。

    台風18号接近により、降雨及び風浪による水位上昇が見込まれるため、京浜河川事務所は、17時00分に京浜洪水対策支部を設置し、注意体制に入りました。

    ※09時00分現在、
    亀の子橋水位 5.80m (はん濫注意水位 5.80m)


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