荒川下流対策支部は、令和8年8月14日17時00分に風水害対策支部を廃止し、注意体制を解除する。 【理由】 綾瀬川の谷古宇水位観測所の水位が2.50mを下回っており水位上昇が確認されないこと、及び、今後の荒川本川の河川水位上昇が見込まれないため。
荒川下流対策支部は、令和8年8月13日17時00分に風水害対策支部を設置し、注意体制に入る。 【理由】 今後、降雨の影響により、綾瀬川の谷古宇水位観測所が操作水位2.60mに達し、綾瀬排水機場の運転操作が見込まれるため。