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記者発表資料

2020年03月02日

  • 神奈川県内の関東地方整備局が管理する国道に接する土砂災害警戒区域(イエローゾーン)における法面状況の調査について

    横浜国道事務所
    相武国道事務所

    ■調査目的
     令和2年2月5日(水)逗子市池子2丁目地内にて発生した土砂崩れに伴い、神奈川県内の関東地方整備局が管理する国道に接する土砂災害警戒区域(イエローゾーン)を職員等が目視により調査し、法面の状況を確認したものです。

    ■調査日
     ・令和2年2月10日(月)〜18日(火)【横浜国道事務所管内】
     ・令和2年2月10日(月)【相武国道事務所管内】

    ■調査概要
     ・土砂災害警戒区域(イエローゾーン)の調査箇所数:26箇所(本文資料(PDF)別紙)
      【横浜国道事務所管内:22箇所相武国道事務所管内:4箇所】
     ・職員等が目視により法面状態を確認

    ■調査結果
     ・調査箇所26箇所全てにおいて、緊急的な対応を要するような法面の変状は確認されませんでした。

  • 別紙・参考資料

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