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記者発表資料

2020年10月19日

  • 職員の新型コロナウイルス感染について

    関東地方整備局

     本日10月19日(月)、相武国道事務所に勤務する職員(30代、埼玉県在住)が、新型コロナウイルス感染症に感染していることが確認されました。
     なお、当該職員は、今後入院する予定です。(日時は調整中)

     そのため、相武国道事務所では、当該職員が勤務していた業務スペース等を一時閉鎖しておりますが、一時閉鎖に伴う業務等の対応については、事務所別室等にて継続しています。

     相武国道事務所においては、保健所の指導も受けながら当該職員が勤務していた業務スペース等の消毒を行うとともに、当該事務所に勤務する職員や出入りされた方の濃厚接触者の特定などに協力し、濃厚接触者と判定された職員等に対しては自宅待機の指示を行います。

     なお、感染拡大防止のため、消毒が済むまでの間に、相武国道事務所にご用の方は、事前に電話等でお問い合わせいただきますようお願いいたします。

     関東地方整備局は、勤務する職員や出入りされる方の安全確保を最優先に、所管保健所の指導の下に適切に対処していく所存でございますので、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

  • 別紙・参考資料

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