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記者発表資料

2019年11月19日

  • 『点検時の計測データを自動登録できる技術』『LED描画ランプを使用した解りやすい歩行者誘導技術』について、現場試行の結果、NETIS登録に十分な技術と確認

    関東地方整備局
    企画部

     国土交通省では、建設現場への新技術の導入を加速し、2019年を生産性革命“貫徹の年”と位置付け、「i-Construction」を推進することとしています。
     関東地方整備局では、企業間連携”X-Tech”(クロステクノロジー)を実装するため、主に建設分野以外の最新技術(IoT、ロボット、AI等)を建設現場に取り入れることを目的として、平成30年度から、新技術導入に向けた「現場ニーズと技術シーズのマッチング」を行っております。
     マッチングの技術は、実用化されていない技術等を対象としており、この度、2技術について現場試行を行い、NETIS登録に十分な技術と確認しました。

      記

    1.現場試行結果対象技術一覧表:本文資料(PDF)別紙-1
    2.「点検時の計測データを自動登録できる技術」現場試行結果:本文資料(PDF)別紙-2
    3.「LED描画ランプを使用した解りやすい歩行者誘導技術」現場試行結果:本文資料(PDF)別紙-3


    〇現場試行結果等の掲載
     http://www.ktr.mlit.go.jp/gijyutu/gijyutu00000191.html

  • 別紙・参考資料

国土交通省 関東地方整備局 所在地 〒330-9724 埼玉県さいたま市中央区新都心2-1 さいたま新都心合同庁舎2号館電話:048(601)3151 FAX:048(600)1369