国土交通省 関東地方整備局 京浜河川事務所
京浜河川事務所ホーム > インターネット

  • インターネット

    インターネットからの情報

    インターネットでの情報取得イメージ

    自宅にいて、防災情報などを素早く正確に入手

     インターネットは、個人を単位としてツーウェイコミュニケーションを実現したメディアです。京浜河川事務所では、ホームページを利用して、たくさんの方々に川を中心としたさまざまな情報提供を行っています。 トピックス、最新ニュース、事業の紹介などのほか、洪水時には、事務所の災害対策室で収集した各種データ、CCTVカメラによる河川のライブ映像など、気象・雨量・水位情報、出張所・支部の体制、水防警報、洪水予報、被災箇所等の各種情報を提供しています。

    河川の情報を自動的に入手する“マルチコール”

    マルチコール モバイル画面

     マルチコールとは、京浜河川事務所が管理する多摩川、鶴見川、相模川の雨量、水位観測値が基準を超えたとき、パソコン、携帯電話に、自動的にメールを配信するサービスのことです。 京浜河川事務所のホームページ・TOP画面で登録できます。天気予報だけでは知ることができない河川の情報を自動的に受信でき、キャンプや釣りなど、川を利用したアウトドアライフに親しむ方々から、川好きのみなさんにも広く利用されています。

    「マルチコール」へ

    関連サイト
    「川の防災情報」[外部サイト]
    国土交通省河川局が提供している「川の防災情報」。全国のレーダ雨量、流域の雨量、河川水位などのリアルタイム情報が得られます。

    災害時の避難場所を検索―洪水ハザードマップ

    洪水ハザードマップ画面

     洪水などの災害時、避難場所、想定浸水深、緊急連絡先、避難時の心得などが載っている、ハザードマップ。平成13年7月に水防法が改正され、流域の自治体が作成することとなっています。京浜河川事務所では、住所や郵便番号から避難場所が検索できるGISを利用して、インターネットで相模川・金目川のハザードマップを公表しています。前もって被害状況を入手できるため、日頃から洪水に対する危機意識を高めておくことができます。こうして、ハザードマップを有用利用することで、災害時の避難などが的確に行えるようになります。

    「洪水ハザードマップ」へ

国土交通省 関東地方整備局 京浜河川事務所
〒230-0051 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央2-18-1TEL:045(503)4000