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新聞広告(令和4年度)

(1月28日掲載記事)水はどこから?もしかしたら、もしかすると


小沢かなさんのグライダー漫画『ブルーサーマル-青凪大学体育会航空部-』(新潮社/バンチコミックス)と荒川上流河川事務所がコラボしました。
描き下ろしイラストと共に荒川の今を紹介します。

皆さん、蛇口をひねればいつでも水が出ると思っていませんか?
荒川では上流のダム群や荒川貯水池を効率的に運用して、水を安定的に確保しています。
蛇口の向こう側へ意識を広げて、普段から水を大切に使い、節水を心がけましょう。

■1月28日掲載記事はこちら[PDF:2729KB]
■A4チラシはこちら[PDF:6094KB]

(9月24日掲載記事)ああ、どがんしよ どこへ避難しよ


記録的な大雨が各地で続いています。
7月には県内の浸水被害や土砂崩れなどが相次ぎました。
激甚化する水害から皆さんの命と暮らしを守るためには、治水施設の整備だけでなく、
住民も積極的に対策に取り組む「流域治水」が必要です。
とりわけ命を守るために、行政が発表する情報を待つだけではなく、
いつ・どう避難するのかを時系列にまとめた行動計画を事前につくっておくなど、
水害に対する感度を高め、万一に備えましょう。

■9月24日掲載記事はこちら
[PDF:3132KB]



■A4チラシはこちら[PDF:6233KB]

(7月30日掲載記事)水害が、こんなに身近なんて知らなかった


これから大型の台風や豪雨が発生する季節です。水害を「我がこと」と考え、まずはあなたが暮らす地域の水害リスクを知っておきましょう。
令和元年度東日本台風では荒川水系において堤防が決壊するなど甚大な被害が出ました。
水害は「もしも」の事態ではありません。
自らの命を守るために、まずはみなさんが暮らす街や地域にある「水害リスク」を知って、日頃から水害に備えておきましょう。

今回は水害リスクを知るために「わがまちハザードマップ」、「避難指示への一本化」、
「浸水ナビ」、「川の防災情報」について紹介します。

■7月30日掲載記事はこちら[PDF:4929KB]
■A4チラシはこちら[PDF:6351KB]

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