首都圏中央連絡自動車道(圏央道)

神奈川県における計画

首都圏中央連絡自動車道として、高速横浜環状南線、横浜湘南道路、さがみ縦貫道路が位置づけられています。

高速横浜環状南線

高速横浜環状南線は、横浜環状道路の一部をなす、横浜横須賀道路から一般国道1号を結ぶ自動車専用道路で、途中、栄IC・JCT(仮称)で横浜湘南道路と分岐します。

全線の7割近くが地下または掘割構造となっています。

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横浜湘南道路

横浜湘南道路は、高速横浜環状南線の栄IC・JCT(仮称)を起点とし、途中、一般国道1号の地下を通り、新湘南バイパスに接続する道路で、その7割強がトンネル構造となっています。

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さがみ縦貫道路

さがみ縦貫道路は、新湘南バイパスから分岐し、東名、新東名高速道路、厚木秦野道路等に接続する自動車専用道路です。主に高架構造で、相模川とその沿川地域の良好な自然環境等と調和を図る計画となっています。

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