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緑化

東京国道事務所では、道路緑化による都市のアメニティの向上を目指し、昭和33年より道路の緑化保全をスタートしました。
現在、管内10路線の街路樹を管理しています。

緑の役割

中央分離帯の緑

中央分離帯は、交通のさまたげにならないように、自動車交通の分離・視線の誘導・歩行者の横断の規制・光を遮る・緑量感の増加などの効果があります。

歩道の緑

歩道の緑は、歩行者や自転車利用者の快適で安全な通行空間を確保することが目的です。緑は歩道に緑陰をもたらし、車道と分離して、自転車に乗っている人の視線の誘導を図る効果があります。

緑の効用とは
一般国道15号大田区大森本町

一般国道15号大田区大森本町

一般国道20号世田谷区南烏山

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