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みちづくり

  • 高松立体

    最大渋滞延長1,900mの早期解消が図られる、アメニティ空間を創出

    事業概要


     国道17号高松立体は、国道17号と主要地方道藤木高崎線が交差する高崎市内の和田橋交差点において、交通混雑の緩和と交通安全の確保を目的とする立体交差事業です。
     これまでに、和田橋交差点の立体部(1.1km)が開通しています。

    平成29年4月27日
    【平成29年度の予定】
     ・高崎市常磐町から高崎市並榎町の拡幅区間(延長0.5km)において、道路設計及び用地調査を推進します。

    • 高松立体事業箇所位置図 事業箇所位置図
    • 高松立体写真

    計画平面図


    計画平面図

    計画緒元


    区間  自:群馬県高崎市宮元町〜至:群馬県高崎市並榎町
    延長  1.6km
     区分  3種1級
     設計速度  80km/h
     都市計画決定  平成12年4月、平成16年4月(変更)

    計画標準断面図 計画標準断面図
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