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TOP >  国道6号について【藤代バイパス】


【藤代バイパス】

 藤代バイパスは取手市の旧藤代町市街地部における交通渋滞緩和と沿道環境の改善を目的とした延長約6.1kmの道路で、昭和55年度から工事に着手し、段階整備による開通を順次行ってきました。平成17年3月に牛久沼大橋を含む未開通区間が開通し、全線が暫定2車線で結ばれました。






■藤代バイパス牛久沼大橋の整備効果

生活道路の機能確保

渋滞損失時間(渋滞損失額)が減少



周辺の事故が減少



走行速度の向上に伴い自動車から排出されるCO2、NOX、SPMが減少し、環境改善に貢献しています。
 
二酸化炭素(CO2)の削減効果(森林換算)
  ●窒素酸化物の(NOX)削減効果(車両換算)
 
  ●浮遊粒子状物質(SPM)の 削減効果(ペットボトル換算)
 


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