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外環(千葉県区間)について

工事進捗状況
(3)市川市南側区間
  D先行整備区間2【市川市高谷】

@ 京成線交差部工事【市川市新 田・平田】
    A工事用仮橋【市川市平田〜稲荷木】
        B京葉JCT(仮称)工事【市川市稲荷木】
   C田尻地区函渠工事【市川市田尻】

 
    
@京成線交差部工事 【市川市新田・平田】
  (写真:菅野駅の東京側から千葉方面を望む)
   京成線を跨ぐように【工事用仮橋】を設置しています。
A工事用仮橋【市川市平田〜稲荷木】
    (写真:県道市川浦安線(産業道路)からJR市川駅方面を望む)
  工事車両の通過が周辺の主要な県道・市道の交通に出来るだけ影響を及ばさないよう
    にするた め、外環事業用地内に設置された【工事用仮橋】で す。
    なお、この仮橋は外環の工事が終わる際に撤去します。
B京葉JCT(仮称)工事【市川市稲荷木】
    (写真:京葉道路上部から千葉方面を望む)
  京葉道路と外環を立体交差させる構造物をつくるために、一時的に京葉道路を迂回させて
  工事を進めています。
C田尻地区函渠工事【市川市田尻】
  (写真:田尻地区函渠工事現場)
    高速道路の堀割部(半地下構造)建設に向け、掘削等の工事を進めています。
D先行整備区間2【市川市高谷】
  (写真:開通した国道298号から高谷JCT(仮称)方面を望む)
    国道357号〜県道市川浦安線間の延長約3kmの国道部で は、地権者の皆様にご協力
    頂いてきた結果、「先行整備区間2」として、平成21年8月8日に暫定 2車線で開通すること
    ができ、皆様にご利用いただいております。
外環(千葉県区間)建設発生 土対策検討委員会
  当該区間の多くは堀割構造であり、土量の掘削量も多いこと から、学識経験者、関係行政、関係
   機関等からなる「外環(千葉県区間)建設発生土対策検討委員会」を設立し、処理対策等 の検討
   を行った(H22.4,H22.12,H23.1の計3回)ものである。

      

進捗状況 計画概要
地域で抱えている課題(松戸市・市川市) 期待される効果
先行整備 モデル道路
用地補償について 維持管理について

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