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さがみ縦貫道路(国道468号)

豊かな暮らしを創造する  人と自然にやさしい道  − それが圏央道です。

  さがみ縦貫道路は神奈川県茅ヶ崎市西久保から相模原市緑区川尻を結ぶ、圏央道の一 部を構成する自動車専用道路です。県中央部においては、南北に走る主要幹線道路が不足 しているため、交通渋滞が各地で発生している状況でした。
 さがみ縦貫道路は、これらの交通渋滞を解消し、また、都市構造の再編は沿道におけるま ちづくりの支援に重要な役割を果たす道路として期待されています。
 さがみ縦貫道路の北側区間となる愛川町〜相模原市区間については、平成9年6月に都 市計画決定がなされ、平成13年度より用地買収、平成14年5月より工事に着手、平成26年 6月に本線が開通しました。
 現在、相模原ICの開通に向け、引き続き工事を実施しています。

   

路線図

 

※クリックすると拡大します。
圏央道全体地図(クリックで拡大)
        
 開通式典
圏央道(相模原愛川IC〜高尾山IC) 開通式典
平成26年6月28日
 開通式典
通り初めの様子
 

事業概要図

 

圏央道概要図


目標宣言

 

圏央道の目標宣言


最新の工事情報

 

圏央道

さがみ縦貫道 路(愛川町〜都県境)



3環状リンク

 

3環状の整備方針

諸外国の環状道路


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