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相模原駅周辺地区自転車道整備

自転車道が整備されることで、さまざまな効果が期待されます。

 国道16号相模原駅周辺地区自転車道整備事業は、歩行者の安全確保及び自転車通行環境の向上を目的とし、既存道路空間を再配分することで自転車道の整備を行う事業です。
 平成21年度までに「自転車通行環境整備モデル地区」(L=0.8km)が完成しており、同様な交通状況であるモデル地区の前後区間についても自転車道の整備を進めています。
 平成27年1月に清新地区(L=0.6km)、同8月に富士見地区の一部(L=0.4km)が開通しています。


事業位置図


横断図




 

整備効果

高齢者や児童の歩行者と自転車の接触事故を防ぎます

 歩行者の安全が確保されます

 自転車通行環境が向上します

 

国道16号相模原駅周辺自動車道

 



【自転車道整備前(富士見地区)】


【自転車道整備後(富士見地区)】


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