国土交通省 関東地方整備局 相武国道事務所
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相武国道事務所におけるセンサス交通量

道路づくりは実態調査(道路交通センサス)から始ります。
 道路整備を円滑に効率よく進めるためには、地域交通と道路の利用状況を十分に把握する必要があります。
 国土交通省では昭和3年に道路改良会が交通量と道路の状況を初めて調査して以来、道路交通センサス(正式名称:全国道路・街路交通情勢調査)を実施してきました。この道路交通センサスは全国規模で行われる調査で、道路と道路交通に関するデータベースを作るもので、道づくりの基盤となるものです。


■道路交通センサス(平成22年度、平成17年度)[外部サイト]



■平成22年度 道路交通センサス(国道16号、国道20号)
国道16号
国道20号
路線名をクリックするとその路線の道路交通センサス一覧がご覧になれます。
(平成22年度道路交通情勢調査(道路交通センサス))


■平成17年度 道路交通センサス(国道16号、国道20号)
国道16号
国道20号
路線名をクリックするとその路線の道路交通センサス一覧がご覧になれます。
(平成17年度道路交通情勢調査(道路交通センサス))

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