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小仙波地区交通安全対策検討会

 国道16号小仙波(東)交差点は、川越市街地への東の玄関口となる県道川越日高線との交差点で、交通量も多く、交差点形状もY字型の変則的な交差形状であるため、右折車両の滞留や沿道施設等への出入りに伴う急減速による後続車両の追突事故が多発しており、この交差点付近で発生する事故のうち、7割以上を追突事故が占めています。

 このため、大宮国道事務所では、埼玉県事故ゼロプラン(事故危険区間重点解消作戦)に基づき、地元関係者をはじめ、警察、県、川越市からなる、「小仙波地区交通安全対策検討会」を設置し、緊急的な交通安全対策の検討を行うこととしました。

検討会資料

■第1回検討会(H25.1.10)
  検討会資料


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