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道路の機能向上のために

大宮国道では道路の機能向上のために、次のような取り組みを進めています。

電線共同溝

 道路をより有効に利用するため、電力、通信ケーブルなどを、まとめて地下に収容しています。

共同溝

 電気、ガス、上下水道、電話のケーブルなどのライフラインをまとめて地下に収容しています。

情報BOX

 IT社会を支える光ファイバーケーブルを収納することができる、コンパクトで低コストな情報BOXの整備を推進しています。

交通安全対策

 交通事故対策をはじめ、通学路の安全確保、歩道のバリアフリー化や自転車通行空間の整備などの取り組みを行っています。

生活道路・通学路の交通安全対策

 国土交通省では、生活道路・通学路での交通事故の削減に向け、自治体が進める生活道路・通学路の交通安全対策の取り組みに対し、ビッグデータを活用したヒヤリ・ハット情報の提供や、点検・対策の検討における専門家の斡旋、ハンプの貸し出しなどの支援を行っています。 ※「生活道路対策エリア」に登録された区域が対象です。


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