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圏央道 首都圏中央連絡自動車道 Route 468

468

圏央道の概要について

圏央道は都心から半径およそ40km〜60kmの位置に計画された延長約300kmの高規格幹線道路であり、首都圏3環状道路の一番外側に位置する環状道路です。この圏央道は、首都圏の道路交通の円滑化、環境改善、沿線都市間の連絡強化、地域づくり支援、災害時の代替路としての機能など多くの役割を担っており、これまでに約241kmが開通しています。

圏央道埼玉区間の概要

(路線をクリックすると担当事務所にリンクします。)

3環状道路(圏央道、外環道、中央環状線)の全体概要等については、こちら(関東地方整備局のホームページ)をご覧ください。(新しいウインドウが開きます)

圏央道埼玉県区間の概要

埼玉県内の計画延長は58.4kmであり、平成27年10月31日の桶川北本IC〜白岡菖蒲IC間10.8kmの開通により全線開通となりました。

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圏央道埼玉県区間の進捗状況

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