概要  中部横断自動車道は、日本列島の中央部の、静岡県、山梨県、長野県の3県を南北に結ぶ延長約132kmの国土開発幹線自動車道です。静岡県静岡市を起点とし、山梨県甲斐市を経由し、中央自動車道と一部重複して、佐久市に至る高速自動車国道として整備されます。並行して走る一般国道141号は、沿線町村の連絡道路として、また長野県と山梨県を結ぶ道路として重要な役割を担っています。しかし、沿線には観光拠点や農業関連施設が多数分布し、生活交通と広域的な物流交通、観光交通が混在しています。このため広域高速道路を形成することで、地域間の交流と地域開発の促進を図ります。

経緯 進捗状況
工事状況 ストック効果
検討委員会 用語集
インターチェンジ名称  

  

中部横断自動車道のストック効果(整備効果)

H24.11.16 中部横断自動車道 開通1年後の交通状況をお知らせします。

H23. 4. 6 「佐久小諸JCT]から「佐久南IC」間<速報>新たに開通した中部横断自動車道の交通量をお知らせします。


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