A 長野県内道路の“イライラ“箇所

 

”イライラ”箇所とは

“イライラ”箇所とは、移動性が阻害されている箇所であり、渋滞、通行止め、冬期の積雪などにより思うような走行が出来ずに”イライラ”を感じると思われる箇所として選定しています。

 

”イライラ”箇所の選定の流れ

“イライラ”箇所

平成18年度に52箇所を選定、平成22年度に8箇所を追加、“イライラ”箇所として合計60箇所が選定されています。

平成24年度からは、”イライラ”箇所の「渋滞」について、渋滞関係データから渋滞が多発している箇所や特定日に混雑している箇所を抽出し、一般の皆様や民間事業者(トラック協会、バス協会)、道路管理者(県、市町村)からご意見を伺ったうえで、主要渋滞箇所として、高速道路:1箇所、一般道路:224箇所を特定しました。

 

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図 “イライラ”箇所選定条件及び主要渋滞箇所特定のフロー

 

主要渋滞箇所の特定結果

■長野県の主要渋滞箇所

 □高速道路:1箇所
 □一般道路:224箇所【2エリア・26区間・73箇所】

 

特定結果の詳細

道路種別 区分 主要渋滞箇所数
高速道路 首都圏中心部(外環内側)[PDF:488KB]
30箇所
関東管内[PDF:449KB]
1箇所
一般道路 長野県全体[PDF:2350KB]
224箇所【2エリア(86箇所)・26区間(65箇所)・73箇所】
長野県北部[PDF:728KB]
長野県東部[PDF:637KB]
長野県中部[PDF:805KB]
長野県南部[PDF:686KB]











 

主要渋滞箇所の対応方針

■対応の基本方針

 □長野県における対応の基本方針について [PDF:6,920 KB]




 

 

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