ホーム > 記者発表資料 > 平成30年 > 10月 > 第7回中央道渋滞ボトルネック検討ワーキンググループを開催します

記者発表資料

平成30年 10月10日

  • 第7回中央道渋滞ボトルネック検討ワーキンググループを開催します

    相武国道事務所

     相武国道事務所では、平成25年11月15日に発表された「首都圏渋滞ボトルネックの対応の基本方針」に基づき、中央自動車道(高井戸IC〜上野原IC)を対象として、「中央道渋滞ボトルネック検討ワーキンググループ」を設立し、渋滞対策について検討を進めています。
     このたび、下記のとおり第7回ワーキンググループを開催します。

      記

    ■第7回中央道渋滞ボトルネック検討ワーキンググループ
    日時:
     平成30年10月12日(金) 15時00分から
    場所:
     アットビジネスセンターサテライト新宿南口駅前901号室
     東京都渋谷区代々木2−8−3 新宿GSビル9階
    議題:
     小仏トンネル付近(上り線)の交通状況と対策の進捗状況
     相模湖付近(下り線)の交通状況と対策の進捗状況
     調布付近(上り線)の付加車線設置の効果、残る渋滞の状況・要因
     八王子JCT付近の対策効果

    ※審議は、報道機関を通じて公開いたします。
     ・取材をご希望の方は、事前に以下問い合わせ先までご連絡をお願い致します。
     ・カメラ撮り等は、冒頭から相武国道事務所長挨拶までが可能です。
     ・なお、会場の都合により一般の方の傍聴は出来ません。
    ※当日の配布資料・議事概要は、相武国道事務所ホームページに掲載する予定です。

  • 別紙・参考資料

国土交通省 関東地方整備局 所在地 〒330-9724 埼玉県さいたま市中央区新都心2-1 さいたま新都心合同庁舎2号館電話:048(601)3151 FAX:048(600)1369