ホーム > 記者発表資料 > 平成29年 > 1月 > 「大規模災害と自助・共助・公助展」と「圏央道のストック効果がわかるパネル展」を開催します

記者発表資料

平成29年 01月27日

  • 「大規模災害と自助・共助・公助展」と「圏央道のストック効果がわかるパネル展」を開催します

    関東地方整備局
    道路部

    「大規模災害と自助・共助・公助展」
     東日本大震災から6年、熊本地震から1年が経とうとする中、関東地方では首都直下地震の発生が危惧されています。そこで、道路啓開などの対策や、TEC−FORCEの活動内容、災害時の自助・共助・公助などについて理解を深めていただくため、パネル展「大規模災害と自助・共助・公助展」を東京都、茨城県、神奈川県、埼玉県、千葉県の5箇所において開催します。

    「圏央道のストック効果がわかるパネル展」
     本年2月26日(日)に境古河IC(茨城県猿島郡境町)〜つくば中央IC(茨城県つくば市)間が開通する圏央道について、開通によるストック効果をお知らせするため、「圏央道のストック効果がわかるパネル展」を東京都、茨城県、神奈川県、埼玉県、千葉県の5箇所において開催します。

     なお、東京都、茨城県、神奈川県、埼玉県の4箇所では同時に開催します。各パネル展の詳細は本文資料(PDF)別添を参照ください。

     ※ストック効果:整備された社会資本が機能することによって、継続的に中長期的に得られる効果

  • 別紙・参考資料

国土交通省 関東地方整備局 所在地 〒330-9724 埼玉県さいたま市中央区新都心2-1 さいたま新都心合同庁舎2号館電話:048(601)3151 FAX:048(600)1369