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記者発表資料

平成24年 12月26日

  • 中央自動車道 笹子トンネル天井板落下事故に伴う「中央道通行止めに関する連絡会議」を開催しました。中央道の対面通行開通に対応し、年末年始に向けた対策を実施します。

    関東地方整備局
    道路部
    甲府河川国道事務所

     平成24年12月2日(日)に発生した中央自動車道笹子トンネル天井板落下事故に伴い、中央道の周辺区間で一定期間の通行止めが想定されることから、迂回交通の円滑化等を図るため、下記の機関による「中央道通行止めに関する連絡会議」を12月6日に設置し、関係機関の情報共有と対策検討を行っております。
     12月26日開催の会議において、中央道笹子トンネル(下り線)の対面通行開通(12月29日予定)に対応し、また、交通量の増加や降雪などに備え、関係機関と連携するとともに、本文資料(PDF)別紙の対策を実施することとなりました。

    <中央道通行止めに関する連絡会議>
     国土交通省関東地方整備局、関東運輸局、山梨県警察本部、山梨県、埼玉県、NEXCO中日本八王子支社、NEXCO東日本関東支社

  • 別紙・参考資料

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