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記者発表資料

平成30年 07月19日

  • 生活道路の安全性向上のため、仮設ハンプ等の試行的設置による実証実験を行います。 〜草加市清門地区におけるETC2.0データを活用した安全対策〜

    大宮国道事務所
    草加市市民生活部交通対策課

     国土交通省大宮国道事務所と草加市市民生活部が連携し、ETC2.0データや現地点検から特定された速度超過や急ブレーキ多発、抜け道として利用されている生活道路における、走行速度の低減や流入交通量の低減などを目的とした実証実験(ハンプおよび狭さくの試行的設置)を行います。

    【実施概要】
    ■施工日時:
     平成30年7月24日(火) 9時30分〜14時00分
     (当日9時00分〜14時00分の時間帯において市道の一時通行止を実施)
      ※天候等により、施工が延期になる場合があります
    ■施工場所:
     草加市清門2丁目 中通り
    ■設置期間:
     平成30年7月24日〜30日
    ■主な対策内容:
     仮設ハンプ及び仮設狭さく1箇所

    ※取材についてのお知らせ
    1.当日は仮設ハンプの設置状況や設置後の車両の通行状況をご覧いただく予定です。
    2.現地での取材を希望する場合は、前日迄に草加市市民生活部交通対策課へ電話連絡願います。
    3.現地には報道関係者用の駐車場をご用意できませんので、公共交通機関でお越し下さい。

  • 別紙・参考資料

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