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記者発表資料

平成30年 02月15日

  • 鶴見川流域一体となって地球温暖化適応策を推進し、犠牲者ゼロの安全・安心のまちづくり実現を目指します! 〜鶴見川流域水マスタープラン地球温暖化適応策の推進アクションプラン策定・公表〜

    京浜河川事務所

    1 鶴見川流域では、平成27年12月に地球温暖化適応策推進に関する目標が新たに掲げられ、改定された、「鶴見川流域水マスタープラン(通称:水マス)」に基づき、国土交通省関東地方整備局、東京都、神奈川県、横浜市、川崎市、町田市、稲城市からなる鶴見川流域水協議会により、新たに「地球温暖化適応策の推進アクションプラン〜気候変動により増大する水災害リスクの低減に向けて〜計画書」を平成30年1月に策定しました。
     地球温暖化に伴う降雨量及び降雨強度の増大、海面上昇等の外力変化への適応をはかることの実現を目指して、各行政が連携・協働をはかりながら、長期的な視点をもって地球温暖化適応策を推進してまいります。

    2 公表資料は、下記のインターネットで閲覧できます。
    ◇インターネット
     京浜河川事務所ホームページ
      http://www.ktr.mlit.go.jp/keihin/keihin00142.html

  • 別紙・参考資料

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