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記者発表資料

2019年06月14日

  • 国道16号保土ヶ谷バイパス(II期) 高架部ランプ開通1ヶ月後の交通状況 〜八王子方面は横浜町田ICの利用がさらに便利に!〜

    川崎国道事務所

     平成31年3月16日(土)に国道16号保土ヶ谷バイパス(II期)と東名高速が直結するランプが開通し、八王子方面と横浜町田IC間の利用は一般部からのアクセスに加え保土ヶ谷バイパスからも可能になりました。
     今回、ランプ開通1ヶ月後の交通状況をとりまとめましたのでお知らせします。
     引き続き、開通後の整備効果について、調査を実施していく予定です。

    <保土ヶ谷BP(II期)の利用が促進>
    ・国道16号高架部
     保土ヶ谷BP(II期)の交通量は約25パーセント増加
     《開通前》約36,100台/日
     《開通後》約45,200台/日

    ・国道16号
     一般部の交通量は約20パーセント減少
     《開通前》約28,800台/日
     《開通後》約22,900台/日

  • 別紙・参考資料

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