ホーム > 記者発表資料 > 平成30年 > 5月 > 平成30年度 川崎国道事務所の事業概要

記者発表資料

平成30年 05月07日

  • 平成30年度 川崎国道事務所の事業概要

    川崎国道事務所

     川崎国道事務所では、国道15号、16号、246号、357号、409号の整備を行っています。平成30年度は、約40億円で事業を推進します。
     主な事業は以下のとおりです。

    <主な事業内容>
    国道16号 保土ヶ谷バイパス(II期)【H30事業費:9.90億円】
    ・保土ヶ谷バイパス(II期)町田立体:ランプ部の開通により、国道16号町田立体(本線部)と東名高速道路との直接の出入りが可能となり、更に便利になります。【ランプ部:平成30年度開通予定】

    国道357号 東京湾岸道路(東京都区間)【H30事業費:22.60億円】
    国道357号 東京湾岸道路(神奈川県区間)【H30事業費:0.55億円】
    ・東京港トンネル:東京臨海部における移動性の向上及び、空港・港湾拠点とのアクセスの強化・向上が期待されます。【東行き:平成30年度開通予定】
    ・多摩川トンネル:羽田空港周辺地域及び京浜臨海部へのアクセス性の向上や拠点間の連携強化により、産業・物流等の効率化など国際競争力が強化されます。

  • 別紙・参考資料

国土交通省 関東地方整備局 所在地 〒330-9724 埼玉県さいたま市中央区新都心2-1 さいたま新都心合同庁舎2号館電話:048(601)3151 FAX:048(600)1369