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記者発表資料

平成29年 05月26日

  • 「第3回霞ヶ浦流域大規模氾濫に関する減災対策協議会」を開催します。

    霞ヶ浦河川事務所

     霞ヶ浦流域において「水防災意識社会」の再構築を目的に、流域の16市町村、茨城県、千葉県、独立行政法人水資源機構、気象庁、国土交通省が連携・協力して、減災のための目標を共有し、ハード対策とソフト対策を一体的、計画的に推進するため、平成28年5月30日に「霞ヶ浦流域大規模氾濫に関する減災対策協議会」を設立しました。
     今回は、協議会を構成する機関が平成28年度に実施した事項を整理し、取組方針の進捗状況を取りまとめ、水防災意識社会の再構築に向けた取組をさらに進展させるため、「第3回霞ヶ浦流域大規模氾濫に関する減災対策協議会」を開催いたします。

    1.開催日時
    平成29年5月31日(水)10時30分から(1時間程度を予定)

    2.開催場所
    潮来市中央公民館1階大ホール
    住所:茨城県潮来市日の出3−11

    3.議事(予定)
    霞ヶ浦の減災に係る平成28年度取組状況の報告等について

    4.公開等
    会議は、報道機関を通じて公開いたします。
    ※その他、取材に関する詳細は本文資料(PDF)別紙2をご覧ください。

  • 別紙・参考資料

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