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記者発表資料

平成26年 03月10日

  • 国道50号下館BP栗島地区舗装工事の長寿命化対策 −社会資本の長寿命化、品質向上を目指して−

    常陸河川国道事務所

     国土交通省常陸河川国道事務所は、社会資本整備の品質向上を目指す一環として、紫外線による劣化を抑制するため、タイヤ、電線の被覆材など一般に広く用いられているカーボンブラックを舗装材料に添加して、舗装の長寿命化を図る工事を下記のとおり試行します。

     ◆日時:平成26年3月19日(水) 9時00分〜11時00分(雨天の場合は1日順延いたします)
     ◆場所:国道50号下館バイパス筑西市栗島地先
          (市道岡芹・小川線と市道1-24号線との間)
     ◆工事内容:バイパス区間の道路舗装工事
     ◆工事名:国道50号下館BP栗島地区舗装工事

     ※詳細は本文資料(PDF)別紙をご覧ください。
     ※取材をご希望される場合は、事前連絡をお願いいたします。

  • 別紙・参考資料

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