洪水が起きた時、少しでも被害を少なくするために指定・公表するものです。
地図から任意の場所を指定して表示するGISシステムタイプと、通常のJPEG画像タイプの2種類でご覧になることができます。
GIS (Geographic Information System=地理情報システム)で「浸水想定区域図」を公表したのは、京浜河川事務所が日本で初めてです。
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GIS版 |
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多摩川・浅川・大栗川|鶴見川|相模川 |
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用途に合わせて拡大・縮小ができます。 |
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市町村名で検索もできます。 |
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必要な範囲での印刷が可能です。 |
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このホームーページで公表している「浸水想定区域」および地図は、実際とは若干異なる場合がありますのでご了承ください。 |
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