川崎国道事務所・環境と人にやさしい「道」づくり
国道事業のご案内
国道15号について
蒲田立体交差事業
15号沿道環境改善事業
国道16号について 国道16号について
町田立体事業
国道246号について 国道246号について
市ヶ尾拡幅事業
新石川立体事業
国道357号について 国道357号について
東京湾岸道路
東京港トンネル
国道409号について 国道409号について
川崎縦貫道路
川崎縦貫共同溝
地図からも探せます
川崎縦貫道路共同溝・暮らしを支え、魅力ある街づくりに貢献します。

事業の目的  
共同溝事業は、ライフラインを効率的、機能的に集約整備し、道路の地下に収容する事業です。ライフラインを地中化することで、安全に保護するとともに、道路構造の保全と円滑な道路交通の確保を図ります。
事業の概要  
共同溝事業は、道路地下約5メートルにトンネルを通し、電話・電気・ガス・水道のライフラインを集約・収容する事業です。
事業の効果  
1. 都市の防災性、安全性を向上します。
大災害時でのライフラインを確保することで、防災性、安全性を向上します。
2. 無電柱化による美しい街並みを形成します。
  ライフラインを地中化し、美しい街並みに寄与します。

■川崎縦貫共同溝
一般国道15号、一般国道357号共同溝と一体となって、広域的な環状ネットワークを構成する共同溝です。京浜急行大師線の連続立体事業・狭幅員道路内の地下埋設物等との整合を図る関係から、高速川崎縦貫線の高架部は橋脚直下に、地下部及び堀割部は一体構造として計画されています。

拡大地図はこちらからご覧いただけます。
ページトップ
macromedia 本サイトをご覧頂くにはFlash playerプラグインが必要です。
お持ちでない方はこちら>>よりダウンロードをして下さい。
acrobat 本サイトをご覧頂くにはAcrobat Readerプラグインが必要です。
お持ちでない方はこちら>>よりダウンロードをして下さい。