川崎国道事務所・環境と人にやさしい「道」づくり
事務所概要 事務所概要 入札情報 契約情報 パンフレット資料
道路事業の流れ 今年度事業概要 記者発表資料 川国IRサイト 川国IRサイト
東京湾岸道路

ムービーで見る!この事業の内容をムービーでわかりやすくご覧いただけます
PDFファイルをご覧頂くには【Acrobat Reader】が必要になります。
ダウンロードはこちらから
事業位置図
完成予想と比較すると
この事業による効果とは
図面類
パンフレット(pdf)
月刊かわこく現場レポート

事業の目的  
東京湾岸道路は、東京湾に面する千葉・東京・神奈川の各都市を結ぶ幹線道路を整備することにより、都市内の交通を臨海部へ転換させ混雑を緩和するほか、空港や湾岸地域の物流拠点とのアクセス性を向上させ、物流の効率化を進めます。
事業の概要  
川崎国道事務所では、東京湾岸道路のうち東京都江東区新木場(荒川右岸)から神奈川県横浜市鶴見区大黒を約32.5kmにおいて、一般部(国道357号)の整備をしています。また道路整備に合わせて共同溝を整備し、ライフラインを収容することで都市の防災性、安全性を高めます。
(東京湾岸道路 約160km、川崎国道事務所担当区間 一般部32.5km)
今年度の事業  
【東京都区間】
東京港トンネルのうち、東行き(内陸側)トンネルについては、平成30年度の開通に向け、道路設計、トンネル工事、トンネル附帯設備工事、改良工事を実施します。
多摩川トンネルでは、道路設計を実施します。

【神奈川県区間】
多摩川トンネルでは、道路設計を実施します。
東扇島地区では、調査設計を実施します。
ページトップ
macromedia 本サイトをご覧頂くにはFlash playerプラグインが必要です。
お持ちでない方はこちら>>よりダウンロードをして下さい。
acrobat 本サイトをご覧頂くにはAcrobat Readerプラグインが必要です。
お持ちでない方はこちら>>よりダウンロードをして下さい。