川崎国道事務所・環境と人にやさしい「道」づくり
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事業位置図
完成予想と比較すると
この事業による効果とは
図面類
パンフレット(pdf)
月刊かわこく現場レポート
用地補償のあらまし
PDFファイル(3.4MB)
横浜町田IC部における橋梁構造について

事業の目的  
町田立体事業は、国道16号と国道246号が交差する東名入口交差点付近を立体化することにより、慢性的な渋滞の解消を図る事業です。渋滞の解消により、経済損失を解消するほか、迂回車両の引き起こす周辺生活道路の危険性も低減します。また、自動車からの排出ガス削減による沿道環境の改善も期待され、安全で快適な街づくりに寄与します。
事業の概要  
町田立体事業は、東名入口交差点の周辺約1.8kmの間、国道16号を高架構造で立体化する事業です(高架部は自動車専用道路)。 また、都市計画により住居系の用途が指定されている地域には環境施設帯を整備し、沿道への騒音や振動の軽減を図ります。 (事業区間 約2.1km、立体化区間 約1.8km)
今年度の事業  
平成23年度は、引き続き用地取得を推進し、橋梁の下部(基礎及び橋脚等)工事及び上部(橋桁の架設等)工事等を推進します。
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