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事務所の概要
事務所外観 国土交通省常総国道事務所は、茨城県内の首都圏連絡自動車道(圏央道)と国道6号牛久土浦バイパスの整備を推進する事務所として、平成6年(1994年)7月1日、建設省関東地方建設局(当時)内の48番目の事務所として、土浦市に設置されました。
また、平成23年4月より、東関東自動車道水戸線(潮来〜鉾田)の整備も担当しております。

コスト縮減への取組み、事業の透明性の確保、効率的かつ効果的な事業執行が強く求められている現在、こういった社会的要請に的確に応え、よりよい事業推進に向け今後とも職員全員で努力してまいります。
組織図(平成23年6月現在)
組織図と人員構成
事務所のあゆみ(平成22年6月現在)
平成6年(1994年)   7月 1日 建設省関東地方建設局(当時)では23年ぶり、局内48番目の事務所として、総務課および工務課の2課体制、職員数11名で発足。当時の名称は、常総国道工事事務所。一般国道6号牛久土浦バイパスの整備事業を常陸工事事務所より引き継ぐとともに、圏央道茨城県内区間約71kmの整備事 業を担当。
平成 7年(1995年) 9月
一般国道6号「恋瀬橋」架替事業に着手
平成10年(1998年) 2月
圏央道及び牛久土浦バイパスの用地買収着手
平成12年(2000年) 2月 21日 圏央道及び牛久土浦バイパスの起工式(圏央道つくば高架橋の工事着手)(→詳しくはこちら
平成12年(2000年)   6月 14日 一般国道6号「恋瀬橋」完成
平成14年(2002年)   4月 1日 旧恋瀬橋跡地に休憩施設「恋瀬川ロードパーク」を整備
平成15年(2003年)  3月 21日 圏央道、牛久土浦バイパス開通記念行事開催(→詳しくはこちら
平成15年(2003年)   3月 29日 圏央道、つくばJCT〜つくば牛久IC1.5km開通牛久土浦バイパス、国道408号〜学園西大通り2.3km開通(→詳しくはこちら
平成15年(2003年)   4月 1日 常総国道工事事務所から「常総国道事務所」に名称変更
平成19年(2007年)    3月 3日
圏央道、つくば牛久IC〜阿見東IC開通記念行事開催
→詳しくはこちら
平成19年(2007年)      3月 10日
圏央道、つくば牛久IC〜阿見東IC開通
→詳しくはこちら
平成21年(2009年)      3月 21日 圏央道、阿見東IC〜稲敷IC開通
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平成22年(2010年)      4月 24日
圏央道、つくば中央IC〜つくばJCT開通
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事務所開所写真
平成6年7月1日
事務所開所
圏央道及び牛久土浦バイパス起工式写真
平成12年2月21日 
圏央道及び牛久土浦バイパス起工式
圏央道、つくばJCT〜つくば牛久IC、牛久土浦バイパス、国道408号〜学園西大通り開通式写真平成15年3月29日  圏央道、つくばJCT〜つくば牛久IC、牛久土浦バイパス、国道408号〜学園西大通り開通式