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社会実験における見学会の概要

 
魅力をより一層高めるための改修等を実施するため、
現在の見学会の開催は平成30年12月26日までとし、
新たな社会実験を平成31年春頃から再開予定です。
ぜひ新たな社会実験にもご期待ください。
詳細はこちらのページをご覧ください。
再開の予定日は、トップページでお知らせします。

見学会の概要

 
日本初!国の防災施設を官民連携で世界一の観光資源に育てる「民間運営見学システム」による社会実験が、平成30年8月から始まりました!
 
開催時期
平成30年8月1日(水)から12月26日(水)まで
※土日祝日も開催
※ 施設点検等により見学会が開催されない日もあります。詳細は予約受付WEBにてご確認ください。
 
見学時間
1日7回(10:00・11:00・12:00・13:00・14:00・15:00・16:00)
※所要時間約50分
 
定員
各回50名(事前予約制)
 
料金
おひとり様 650円(税込)
※大人・子ども同額(予約時事前支払)
※中学生以下の参加者については大人の同伴が必要です(大人1名につき子ども5名まで)
※小学校に入学していない年齢のお子様は、保護者同伴でも参加することができません
 
調圧水槽
 

新たな挑戦

 
挑戦1 日本初!大胆なインフラ観光への挑戦
挑戦1
「民間運営見学システム」を導入します。
従来の国が運営して来た見学システムを全面的に見直しました。
専属の放水路案内プロ集団「防災地下神殿コンシェルジュ」がご案内いたします。
→ 見学会の内容はこちら
挑戦2  見学受入れ人数を一挙に約5倍に拡大
挑戦2
土日祝日も営業・見学可能となります。
更にこれまでの1日当たりの見学会の回数を2倍以上に増やします。
従来月間の見学定員約2,300名を一気に約10,000名に拡大します。
挑戦3 「巨大竪穴」を新たに見学コースに追加 ※従来非公開
挑戦3
第1立坑を新たに開放して見学コースに加わります。
スペースシャトルや自由の女神がすっぽり収まるほどの巨大円筒状の防災施設です。
(深さ70m×内径30m)
→ 見学会の内容はこちら
挑戦4 3か国語に対応した多言語アプリを導入します。
挑戦4
画像を拡大(PDFファイル:975KB)
多言語アプリで3か国語に対応します(英語・中国語(簡体)・中国語(繁体))
音声や写真でより深く、日本の防災技術をご理解いただくことができます。
ダウンロードサイトへのリンク
QRコード
ダウンロードサイトへのリンク
QRコード
挑戦5  新たにARコンテンツを導入!
挑戦5
画像を拡大(PDFファイル:822KB)
現実では見ることができない、洪水が流入してくる調圧水槽の様子を疑似体験できる
ARコンテンツを導入します。
さらに、見学コースには含まれていない
地下トンネルや流入立坑へ洪水が流入するようすを映像で解説します。
ダウンロードサイトへのリンク
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ダウンロードサイトへのリンク
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挑戦6 洪水の時だけ!施設稼働中※に限り特別見学プランをご用意
挑戦6
これまで施設が稼働している時は中止としていた見学ですが、
見学開始時に施設稼働中※の場合、
防災機能を発揮する地下河川の姿を特別にご覧いただけます。
→ 見学会の内容はこちら
挑戦7  「首都圏外郭放水路」を観光資源に!ブランド化!
挑戦7
「専用ロゴマーク」の開発
「首都圏外郭放水路」オリジナル商品開発
地域経済の活性化に向けて様々な商品を開発予定
見学特典! 『防災地下神殿カード』
 
 
 
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