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ホーム > 道路のストック効果

道路のストック効果

ストック効果とは?

道路整備により生じる経済波及効果として、フロー効果とストック効果があります。

フロー効果

公共投資を行うことで生産活動を活発にし、原材料や労働力の需要の拡大や生産機会・雇用機会の創出等、経済活動を活性化させる短期的な効果

ストック効果

道路が整備され供用されることで、人流・物流の効率化、民間投資の誘発や観光交流、人口・雇用などを増加させ、長期にわたり経済を成長させる効果

「道路のストック効果」の具体的な事例を紹介します

国道468号 首都圏中央連絡自動車道(圏央道)

【東金JCT〜木更津東IC】

  開通1ヶ月後の交通量・開通効果

  開通3ヶ月後の交通量・開通効果

  開通1年後の交通量・開通効果

国道357号 湾岸千葉地区改良

  開通1ヶ月後の交通量・開通効果

  開通6ヶ月後の交通量・開通効果

位置図