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ホーム企業の方へ道路占用企業者への情報 > 道路管理用光ファイバーの民間開放

道路管理用光ファイバの民間開放について

国土交通省では、平成14年6月に政府が策定した「e-Japan重点計画2002」等を受け、平成14年度より国の管理する河川・道路管理用光ファイバを、施設管理に支障のない範囲内で、電気通信事業者等に対して開放しています。

本制度は、e-Japan戦略に掲げる「世界最高水準の高度情報通信ネットワークの構築」を積極的に支援してきたものであり、電気通信事業者等のネットワーク整備の更なる円滑化を図るため、毎年度、利用希望者の募集を行っているものです。

【道路管理用ファイバーの芯線利用を希望される方へ】

民間開放を行う区間(以下、「開放区間」といいます)、利用方法、利用に必要な手続きについては、「河川・道路管理用光ファイバの民間事業者等による利用について」をクリックしてご覧下さい。

平成18年度における開放区間

赤のラインの区間について、約10km間隔の指定クロージャ又は光成端箱(以下、「指定クロージャ等」といいます。)、間ごとに、1テープ単位で道路管理用光ファイバーを開放します。「開放状況一覧」をクリックしていただくと、指定クロージャ間ごとの利用可能なテープ数が表示されます。

道路管理用光ファイバーの民間開放

地域光ファイバーの開放状況